Cメジャーアルペジオ・6本弦を使ったオルタネイトピッキング

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Cメジャーの高音パートのアルペジオパターン。10フレットの音が同時に出てしまわないように、左手の指で音を切ろう。ブリッジミュートをせずノイズレスで弾けれるようになれば一人前。

フレットを平行移動すればメジャースケールアルペジオとして応用がきくので、指のパターンをしっかりと覚えよう。このプラクティスはテンポが140だが、速くて弾けない場合は100~120でチャレンジ。

Cメジャーのアルペジオよ。音が二重になってしまわないように、しっかり弾いてね!最初はゆっくり弾くといいかも!

Tempo=140

DEMO

123の3本弦を使ったスウィープアルペジオ基本型マイナースケール(1)
123弦の三本を使ったスウィープアルペジオの基本型その1。TAB譜はマイナースケール。曲中のワンポイントで使いやすいフレーズ。左手で音をしっかり止め、3フレット音が同時に鳴って重ならないように練習をしよう。

10回弾いたら寝るんだよね?